エンボス加工装置-EMBOSTAR「エンボスター」特有のエンボス技術が素材に様々な機能性や意匠性を付与!新製品・新用途開発におけるお客様の悩み解決にお役立てください。
【エンボスターで加工できる主な素材】
アルミ・ステンレス・チタン・銅・鉄などの金属板・箔、プラスチック(樹脂)フィルム・シート、不織布、フェルト、発泡シート、グラスウールシート、紙、合成紙、特殊紙、繊維、軟質木材、皮革、金網など。
エンボスとは?エンボス加工の基礎と特徴に関するコンテンツのご紹介
エンボスターができるエンボス加工の最大の特徴とは
■独自開発の深絞り技術により、深く緻密な「深絞りエンボス加工」や「小ピッチ深絞り加工」が可能。さらには深さ10~20mmクラスの「超深絞りエンボス加工」も可能。
■エンボス加工と穴明け加工を同時に行うことができる「穴明きエンボス加工」が可能。
■両面エンボス加工も片面エンボス加工も可能。
■アルミ・ステンレス・チタン・銅・鉄などの金属板、さらには不織布や発泡シートなどにも深絞りエンボス加工が可能。
■もちろん微細な梨地や各種絵模様などを施す「シボ模様加工」も可能。
■ロール間隙を連続的に高精度調節が可能。エンボス加工時の凹凸深さや穴明きエンボス加工時の穴の開孔率を同じエンボスロールで自在に調節でき、様々な厚さや材質の素材に瞬時に対応可能。
■エンボス加工装置としての簡便性とコンパクト化、そして安全性を追求し、工場での生産用設備としては勿論、研究開発用装置としてや事務所等での使用も可能。
なぜエンボス加工すると素材に機能性や意匠性を付与できるのか
機能性や意匠性とはどの様な事なのか、なぜエンボス加工により機能性や意匠性などの効果を付与できるのか具体例を詳しく紹介します。
製品紹介&素材の新用途開発に役立つコンテンツのご紹介
納入実績(悩み解決の実例)
エンボスターを導入する事により解決できたお客様の悩みやエンボスターがどの様な業種・業界で活躍しているのか、などを具体的な商談例により紹介します。




